キャリぷらスタッフブログ「全員正解」

キャリぷらスタッフのお仕事奮闘記。仕事は誰でも必ずできる!意識高くなくていいから仕事ができる社会人を目指します。

感情のキャパシティを把握する

こんにちは。えつこです。

 

たなべあーからよく仕事で、「自分のキャパ以上になってんねん」とか「脳のキャパオーバー」とかそういった表現をされることがありますが、私は「感情のキャパシティ」に非常に左右される人間だと自負しています。キャリぷらで働いてから気づいたんですけどね。。笑

 

この絵のコップのように、誰しも感情の容量があり、その容量は人それぞれだと思います。

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何が容量を食うかは人によって様々だと思いますし、その消費量も人それぞれじゃないかと思います。

例えば、「不安な気持ち」で凄い容量を食う人もいると思います。

その量は100のうち5の人もいれば、10の人、20の人など、様々です。

 

そしてコップが満杯に近づけば近づくほど、余裕がなく感情的になってしまった理、また普段できることもできなくなります。

少し考えればわかることすら考えられなくなったり、普段であれば気にならないことに過剰反応してしまうなど。

そうなれば、もちろん仕事もうまくいきません。

 

なので、普段からできるだけ感情の容量を空けておくことが大切なのではないでしょうか。

 

先ほど言った通り、何が感情の容量を食うのかは人によって様々なので、まずはそれを認識することが大切だと思います。

 

私は人よりこのコップが小さいと思いますし、すぐ溢れそうになるので、今年は今まで以上にそういったことを意識していきたいです。