全員正解

社会人6年目と3年目の若手社員奮闘記。仕事を通じて得た学びをときにたなべあーの言葉を引用しながら綴ります。「生きてきた道」を「生きてく力」に変えるブログです。

新入社員は徹底的に「報・連・相」するしかない②

こんばんは。えつこです!現在『有吉の夏休み密着120時間inハワイ』を観ながらブログを書いております。ハワイ超楽しそうですね~!今まであまり興味なかったんですけど行ってみたくなりました。

 

さて、今日は前回の記事の続きです。

tanabear.hatenablog.jp

新入社員であればあるほど徹底的に「報・連・相」しなければいけない、という内容でした。

 

ところで、私は「報・連・相」が非常に苦手で、永遠の課題です。自分自身、どんな壁があるのか整理してみました。

 

 

・溜めてしまうとどんどん言いにくくなる

・キャパが超えた状態だと喋るのがしんどくなるw

・仕事に対する考えの甘さからくるスピード感のなさ

・言わなければいけないことだと思っていなかったというものもある

・相談する時間の作り方が下手

・端的に話すことができず1つの相談や報告が長くなってしまい他の案件を言う時間がなくなる

今、思いつくのはこのあたりでしょうか。恐らく他にもあると思います。

 

 

うーん、これらを解決して「報・連・相」のプロになるには、どうしたらいいんでしょうか(笑)

「報・連・相」って、恐らくものすごく簡単なことなんだと思うのですが、それができないので解決策がよく分からなくて非常に困っています。

1つ言えるのは、上で挙げた要素を1つずつ解決していくのは現実的ではありません。なぜなら、端的に話せない人が話せるようになるにはだいぶ時間がかかりますよね。

 

たぶん、誰でも今すぐ「報・連・相」ができるようになる最適なソリューションは「バカになる」ことだと思います。

元気に明るく謝りながら、自分のTodoに書いてあることを全部話す、ということですかね。怒られたりしながら食い下がって話かけに行く、ということも必要だと思います。

 

「バカになる」は深い話なので、これもまたいつか取り上げますね。

ということでみなさん、「報・連・相」について工夫していることがあればぜひ教えてくださいませ~!!